☆★☆ 2018 SEASON ☆★☆

平成30年11月24日(土)

~グラウンド納め~

6年生の二人が選抜練習の為、残念ながら不在でしたが・・・

 1年間お世話になったグラウンドに感謝を込めてゴミ拾いや整備を行った後、マウンドやホームベースを塩とお酒で清めました。

 楽しい事や苦しい事、祝津少年野球部の一年を見守ってくれた旧絵鞆小グラウンドでした。来年も良い1年でありますようにと最後は新キャプテンの「全国制覇するぞーっ!」の掛け声で部員みんな帽子を天高く舞い上げました。

 又、来年もすばらしい一年になりますように!

 頑張れSYUKUSYO!!!

平成30年9月30日・10月8日

第28回室蘭民報社杯争奪兼第39回室蘭少年野球連盟納会少年野球大会が室蘭少年野球場で行われました。

 6年生にとっては祝津のユニホームでの最後の大会となりました。

 この一年良い時も悪い時もいつも共に戦ってきた仲間達との最後の試合、やっぱり納会大会は特別な感情がある大会です。

 初め6年生のみんな少し動き固かったかもしれませんが初戦準決勝共にコールド勝ちで決勝戦へ

相手は室蘭港北クラウン戦です。毎回の様に決勝戦であたり一度も勝てず悔しい思いをしていました。もうこれが最後のチャンス!!!結果は・・・・コールド負けでした、完敗です。とうとう一度も勝てなかった港北戦!

 ですが何度倒されても立ち向かっていった祝津の部員達はとっても立派でした。

 この一年みんな本当に頑張りました!お疲れ様でした!!

それと・・・この一年沢山の夢見させてくれてありがとう!

 6年生は実の大きなをもってびたとう!その先には絶対寿な事が待っているぞ!

敢闘賞 藤澤 諒真

平成30年9月29日・10月6日

第30回恵愛病院院長杯争奪西胆振少年野球軟式野球大会

が若草少年野球場で行われました。

残り僅かになった今シーズンですが、なかなか優勝旗を持ち返る事ができません。

 準決勝、柏木ジュニアーズとの一戦ですが思えば今年5月の学童予選で戦い負けた経験があります。少し苦手意識もあったかもしれません。

 試合も相手チームのペースで進んでしまいました。勝てそうで勝てなかった(でも内容は完敗でした)そんな試合でした。

 さあ残るは明日の納会だけとなりました。

6年生は悔いの残らないよう、5年生以下も6年生とできる最後の公式戦最高の想い出を作ろう!

 

平成30年9月22・23日

第3回わかさいも杯争奪少年軟式野球大会

新人戦という事で5年生以下の大会。

昨年は準決勝で敗退した大会でしたが今年は・・・

初戦は悪天候の中苦戦しながら港北クラウン戦を勝ち上がり翌日の準決勝に駒を進めることができました。

準決勝は海陽との一戦、緊張の中まずまずの戦いで決勝戦へ進みました。

 決勝戦は柏木ジュニアーズとの一戦、絶対に優勝を勝ち取りたかった、いや、取りに行かなければならなかった戦いでした。

 一瞬の隙を突かれ先制され、最終回まで1点を追う展開、最終回にさらに突き放されました。

確かに頑張りました!ですが追いつく事ができませんでした。

 来年に向けてのの課題が沢山あります。中々優勝を勝ち取る事が出来ない今年!本当にもう僅かなシーズン

 最後に最高のストーリーを期待してます。

 爆発・大爆発だSYUKUSYO!!!

敢闘賞 冨澤悠斗 打撃賞 児玉拓斗 

 

 平成30年9月15日

第4回神島整形外科杯ジュニア少年野球大会。室蘭少年野球場

今日は僕たちがプレーで頑張る日だあ!!と意気込み試合に挑みました。

今日は5・6年生は応援に廻っています。みんな緊張もあったと思います。

一回戦八丁平ジャイアンツとの一戦

2回に大きな失点を喫してしまい残念ながら勝つ事はできませんでしたが来年に繋がる貴重な経験ができたのではないかと思います!

全員最後まであきらめず戦ったジュニア戦士達!来年・再来年には祝津の主軸を担っているんだろうと思うとすごく頼もしくも感じる一戦でした。

 

 平成30年8月26日・9月1日

第32回むろしんグリーンカップが若草少年野球場と室蘭市少年野球場で行われました。

26日の1・2回戦は富岸ファイターズ、若草スティキーズと戦いました。危ない場面もありましたが、勝ち進み1日準決勝で室蘭港北クラウンとの戦いでした。

最近は毎回接戦になっていますがさて今回は・・・・

1点差での悔し涙!

又しても一点差の重みを感じました。なぜこうも祝津に幸福の女神が微笑まないのでしょうか・・・・・

 

頑張って頑張ってあと一歩まで追い詰めてはいるのですが!

でも1点差をものにできる港北クラウンの強み、1点差をものにできない祝津の弱みなのでしょうか?

いやいや今回も良い場面も何度もありました、やればできる!!

残り少なくなってきました今シーズンです。悔いなく頑張りましょう!!!

敢闘賞 小林 純翔

 

 平成30年8月11・12・25日

第四回室蘭シャークス旗争奪少年野球大会が室蘭市少年野球場で行われました。

決勝戦は今回も室蘭港北クラウン!

港北さんとは決勝で戦う事が多くなっていますが未だ勝利は掴めずにいる我がチーム

勝ちたくない訳でもなく絶対に勝てない訳でもなく・・・でもどうして一回も勝てないんだろう・でも

そう思って今回こそは勝つぞと活き込んで試合には挑んでいました。

でもどうしてかあと一歩及ばずで悔し涙になっていました。

さて今回は・・・またまた・・・・又、あと一歩及ばす1点差で悔し涙でした。

部員達は勝ちたくないはずはなく、勝って嬉しい涙や喜びを分かち合いたいと思って試合挑んでいるはずです,でもどうしてあと1点が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

勝利の喜びは次回に持ち越しです。

みんな頑張っているのはわかっています。だからこそ 頑張れSYUKUSYO!

敢闘賞 堀合 海夢

 

追伸:決勝戦の始まる前には前日から降っていた雨でグランドが水浸しだったのを、港北さん父兄や祝津の父兄も一緒になって整備をして試合をできるようになりました(感謝)

 

 平成30年8月18日(土)19日(日)

太陽グループ杯争奪第25回全道少年軟式野球選抜大会胆振支部予選大会

 安平町早来ときわ球場で行われました。室蘭代表として挑みました。優勝旗と全道への切符を意地でも持ち返る事を胸に一回戦初回5点を先制してこのまま勢いに載るかと思われましたが終盤大苦戦、硬さが目立ちました。

 翌日の準決勝は途中雨の為の中断もありながら最終回に追加点で何とか逃げ切り決勝戦へ駒を進めました。決勝戦は初回動きが硬くエラーなどもあり4失点このままずるずる行ってしまうかと思われましたが、徐々に本来の力を出し守りの野球で得点を与えませんでした。攻撃は四球や足を活かしましたが何とか1点を返すのが精一杯でした。

 

 全道への切符は掴めませんでしたがこの大会ではそれ以上に得たものがあったのではないでしょうか?

残り少なくなってきた今シーズンですがまだまだ挽回できるチャンスはあります。

最後には良い一年だったと思えるように、これからも精一杯・胸一杯のプレーをしていきましょう!

 

次は絶対に勝つ めざせ頂点!

頑張れ!SYUKUSYO!!

 H30年8月4日(土)第36回ホクレン旗争奪

 北海道少年軟式野球選手権大会(麻生球場他)   

いにこの日を迎えました!!

こちない表情から緊張も見えた選手たち。

じまった一回戦はVS昨年ベスト4新十津川。

対に落とすまいと球に向かい、

戦相手に負けない全力のプレー!

もかかわらず、なかなか点数に結びつかず、、

ちたい気持ちで必死に相手を攻め立てますが

かみ損ねた勝機。1-0、惜敗しました。

 

ンバー一人一人が

っそう魂を持って

めぎあい、

きに向けて!

を取りまくれ

 

チームが一つになって挑んだ初の全道大会。惜しくも負けてしまいましたが学んだことも

大きかったはず。次は、悔し涙がうれし涙に変わると信じて!!

 

父母席からの熱い応援、ご協力、本当に

ありがとうございました(*´▽`*)

 

 

平成30年7月1日・8日・28日(土)

第18回キメラカップ西胆振少年野球大会が室蘭市少年野球場で行われました。

 1日から始まりました今大会ですが雨で順延などあり8日に2・3回戦、28日に準決勝・決勝戦がありました。

8日は2試合とも1対0の接戦を制し、28日準決勝は4回コールド勝ちでいざ決勝へ!決勝戦は今年何度も悔しい思いをさせられている室蘭港北クラウンとの一戦。今年だけでもう何度戦ったのでしょうか?

 今回の結果は1点差あと一歩、あと半歩追いつく事ができませんでした。春先から比べ確実に差は縮まっているはずです!ですが、あと一点!!!!

 その一点の為、また今から猛練習に励みましょう!

準優勝おめでとう!

 

優秀選手賞 工藤希介

平成30年7月21日(土)~22日(日)

 第3回五紀会太平洋病院杯新人戦少年野球大会が室蘭市少年野球場で行われました。

 待ちに待ったこの日がついにやって来ました!

今季初めて室蘭の頂点に登りました!!!

予選の土曜日は2試合行い終盤相手チームの粘りもあり危うい場面もありましたがコールド勝ちで1位で予選を突破しました!

翌日準決水元少年野球部との一戦!相手投手からなかなかヒットが打てず苦しみましたが得意の足を使って得点を重ねいざ決勝戦へ!

 決勝戦の相手は準決勝で延長の末勝って勢いに乗るあかつき少年野球部との対戦、予選で勝っているからと言って油断はできませんでした。ですがいざ蓋を開けてみると投打で爆発して4回コールド勝ちで見事優勝することができました。

 8月に行われる胆振大会出場権獲得です\(^_^)/が、まだまだ沢山の課題もあります。直していきましょう!

 新人戦の為出場できなかった6年生の応援も力になりました。

優勝おめでとう(⌒∇⌒)🏁

打撃賞    佐竹侑太

最優秀選手賞 冨沢悠斗

平成30年6月23日(土)~24日(日)

 ホクレン旗争奪第36回北海道少年野球選手権胆振支部予選大会が登別市で行われました。

 昨年7月23日、太平洋病院杯で30対4の敗退から始まった現在の部員達「諦め」の気持ちと「今に見てろ絶対に這い上がってやる」という気持ち、部員の皆はきっと後者の気持ちを胸にこの1年戦ってきたと思います。

 今回の支部予選1・2回戦は5年生全員を欠いた状態で挑みました。不利な戦いは覚悟の上でしたが選手全員“絶対に勝つ”という強い意気込みで挑み“奇跡?”ではなく“順当!”に勝ち進みました。翌日の準決勝からは5年生も合流し見事準決勝も突破し決勝は室蘭港北クラウンとの一戦

何度もチャンスを作り、何度も攻められ一進一退の攻防・・・力尽きました。

課題はまだまだ沢山あります

でも準優勝で全道大会出場権は獲得です!

胸を張って、8月いざ決戦札幌の地へ!!!!!!

2年連続全道大会出場おめでとう。 

平成30年5月26日(土)全日本学童軟式野球大会室蘭支部予選が室蘭市少年野球場で行われました。

柏木ジュニアーズと対戦( `ー´)ノ

試合は4回までに6失点・・誰もが諦めようと思っていましたが選手達は違いました!

決して諦めない気持ち!粘りを見せて

必死の追い上げ、なんと7回で同点に!!

しかし延長の末、8-7で残念ながら敗退という

結果に終わってしまいましたが、選手一人ひとりが絶対に勝つんだ!という強い気持ちが

見えた、素晴らしい試合だったと思います。

この悔しい気持ちを次の大会にぶつけよう!

今回も選手たちを信じ、応援してくださった指導者、父兄の方々、駆けつけてくれたOBの方々本当に有難うございました。

 

今こそ上を向いて、頑張ろう!!

 

 

 

 

 

 

平成30年5月12日(土)20日(日)

第34回北海道新聞社旗争奪

          室蘭少年野球軟式大会

 

開幕戦は惜しくも準優勝だった為、今回の大会は何としてでも“優勝したい”という気持ちで挑みました。雨での順延もありましたが、準決勝は水元少年野球部に勝利を勝ち取り

決勝も前回同様室蘭港北クラウンとの一戦!

前回は大差で負けて悔しい思いもしました。

さて今回は・・・・・

あと一歩!本当にあと一歩及ばす惜敗!!

でもその一歩が近いのか遠いのかはこれからの練習姿勢と勝ちたい気持ちです!

来週からはいよいよ学童予選が始まります。

やった分だけ必ず報われます!

気合を入れて練習だーっ!

 

敢闘賞 堀合海夢

平成30年4月29日(日)30日(月)

第42回ENEOS杯争奪 兼

室蘭少年野球連盟開幕戦

 

2018年室蘭市でのシーズンが始まりました。

昨年まで2連覇している大会!!何が何でもという気持ちがありました。

初日予選リーグを2位で通過し翌日の決勝トーナメント一回戦(準決勝)水元との一戦集中しました怒涛の攻撃により決勝進出!

決勝の相手は予選でコールド負けを喫した室蘭港北クラウンとの一戦!予選の借りを返したいと思い最後まで喰らいつきましたが力及ばず敗退(涙)準優勝に終わりました。

 

課題も沢山ありました。次に戦うときは今日よりも強くなっていることを信じて日々の練習に励んでいきたいと思います。

でも準優勝です。胸を張って次の大会では頂上を獲りに行きましょう!SYUKUSYOU FIGHT!!

敢闘賞 小島 隆寿

平成30年4月8日(日)

監督より背番号が配られました。

さあいよいよシーズンが始まります!

 

❝一球に全力プレー❞

 

日々の練習は嘘をつきません!

頑張った分だけ必ず自分に返ってきます。

 

昨年以上の成績を納めることができるよう一丸となって頑張りましょう!!!

 

SYUKUSYO FIGHT!

 

 

平成30年3月10日(土)

 室蘭祝津少年野球部第39期生卒団式

・個性豊かなチームをまとめ引っ張ってきたキャプテン背番号10

・冷静沈着で絶妙なピッチングで活躍した背番号1

・強肩を活かし何度も盗塁を刺して活躍した背番号2

・ここぞの時の一発、大砲を放ち活躍した背番号3

・ホットコーナーを堅実な守備で守り抜き活躍した背番号4

・勝負強いバッティング、内野陣の女房役として活躍した背番号5

・走攻守と三拍子揃ったリードオフマンとして活躍した背番号6

全員が最優秀選手賞(MVP)に値すると思います。

それぞれ道は違うけれど持ち前の“祝津魂”で立派な中学生になってくださいね!!

卒団おめでとう!!!!!!!